高知高校2年の森木、高校自己最速タイ148キロ連発 NPBスカウト「将来楽しみしかない」

ファイターズ王国@日ハムまとめブログ
転載元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1593482273/

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1: 風吹けば名無し 2020/06/30(火) 10:57:53.16 ID:9CKJNTe60
2021年ドラフトの注目右腕・森木大智(高知)が148キロ連発!

https://news.yahoo.co.jp/articles/9856849877d175c4e765e799bca2aa918de0cd15

 6月29日(日)高知県高知市の高知学園旭グラウンドで行われた練習試合・高知vs金光学園(岡山)第2試合で、2021年の高卒ドラフト目玉の1人である森木 大智(2年・右投右打・184センチ85キロ・高知中出身)が登板。高校自己最速タイの148キロを連発する圧巻投球で、侍ジャパンU-18代表世界大会年代ともなる高校2年生右腕トップの実力を改めて披露した。

 先発6回を投げ無失点で打者22人に対し76球・被安打3・与死球1・2回先頭打者からの7連続含む8奪三振という内容もさることながら、3回までの38球で投げたストレート27球のうち10回が高校自己最速タイとなる「148キロ」(NPBスカウトのスピードガン計測)をマーク。

 試合後、森木自身も「7割くらいの感覚で投げていたのに、そんなにスピードが出るとは」と驚くほどのボリューム感に際し、ネット裏で見守った某NPB球団スカウトも「力強いボールが投げられているし、やろうとしていることもできている。将来楽しみしかない」と絶賛の言葉を贈っている。

 その他にも「自分の投球を広げるために冬場から取り組んできた」110キロ台中盤のパワーカーブは大きな弧と空振りを描き、142キロのカットボール・136キロのスプリットは投じたのは数球ながら高校生トップレベルの落差。

 4回以降は「久々の炎天下マウンドでバテました」と苦笑いを浮かべた森木だったが、「低めへ丁寧に投げることが全身を使って投げることにつながることを本人が理解できるようになったきた」(浜口 佳久監督)アプローチが順調な成長につながっていることはもはや確実ともいえるだろう。

2: 風吹けば名無し 2020/06/30(火) 10:58:23.82
化け物やな

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