阪神・小幡がダイビングキャッチ!鋭い反応でピンチ拡大阻止

とらほー速報
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 「阪神-ヤクルト」(2日、甲子園球場)

 「7番・二塁」でスタメン出場する阪神・小幡竜平内野手(19)が守備でファインプレーを魅せた。

 2点ビハインドの四回1死一塁。中村が鋭いライナー性の打球を放ったが、これを小幡がダイビングキャッチし、ピンチを拡大させることはなかった。

 ビッグプレーで泥だらけになった背番号38に、先発のガルシアはマウンド上からグラブをパンッとたたいて喜び、一塁ベンチで見守る矢野監督もプレーに拍手していた。

 本職は遊撃手だが、経験の少ない二塁でも潜在能力の高さを示している。




小幡がダイビングキャッチ!ガルシアも拍手で好守をたたえる! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース https://t.co/5HmGB0gcSU



@TigersDreamlink 凄すぎると言っても過言ではない!





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