横浜高校、プロ注を擁して無名高校に負けた事実

なんJ 高校野球まとめ速報
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1: 名無し 2020/08/16(日) 15:29:05.35 ID:ze5Y4LwcF
 横浜が6点リードを守れず、昨秋県4強の三浦学苑に逆転負けを喫した。

 3回までに6点先行。最速152キロ左腕・松本隆之介(3年)が5回4安打2四死球1失点で5三振を奪い、背番号10の右腕・木下幹也(3年)にドラフト候補リレーでつないだ。
しかし、5点リードの6回1死一塁の守りで木下が犠打野選。
この回4本の適時打など6安打を集中されて5失点し、追い付かれた。さらに7回無死一塁で二盗を決められ、捕手が悪送球。
無死三塁からの遊ゴロで、一塁手の本塁送球が三塁ベンチ方向にそれる間に決勝点を献上した。
相模原に5点差を逆転された昨夏に続き、準々決勝が鬼門となった。

 昨秋の監督解任を経て、新生・横浜は3年生23人(選手22人、マネジャー1人)だけで臨んだ。
松本は「この夏は大変な年で、かける思いがあった。1点取られた自分に敗因があった」と涙。
4月に就任した村田浩明監督(34)は「焦ってミスが出てしまい、相手の空気にのみ込まれた」と語り、
「秋からいろいろ乗り越え、コロナという見えない敵とも戦い、よくここまで来た。
伝統、歴史のある学校の立て直しは時間がかかると思っている。3年生の思いは一生忘れない」とナインをねぎらった。

2: 名無し 2020/08/16(日) 15:29:41.15 ID:ze5Y4LwcF
◆高校野球代替大会 ▽神奈川準々決勝 三浦学苑7―6横浜(16日・バッティングパレス相石スタジアムひらつか)

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