阪神小幡、遊撃守備でミス連発も好捕で試合締めた

とらほー速報
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<阪神2-0中日>◇1日◇甲子園

遊撃守備でミス連発の阪神小幡竜平内野手が最後は気を吐いた。9回2死。アルモンテの痛烈なゴロは三遊間寄りを襲ったがダイビングで好捕し、試合を締めた。

この日は5回2死後、阿部のイージーなゴロを捕球ミス。前日9月30日も1回にトンネル失策を犯し、矢野監督は「竜平自身も守りで信頼を勝ち取っていく選手」と評していた。この日は試合前練習で特守を行った。高卒2年目の20歳は失敗も糧にして成長を目指す。




と言うわけで今日の試合終了動画ですd(^_^o) 最後の方は球場スタッフの方やキー太さんが前に来て…ペシペシがあったかどうかもわかりませんσ^_^; アウトにした後もしばらく表情がない小幡選手 大山選手たちに声をかけられ徐々に表情が出てきて、野球はやっぱりチームスポーツだなと実感 https://t.co/OT4ZyO5jqz



小幡君。 今日も守備ミスがあったみたいだね🤭🐯 打撃でも結果を残せなかった。 しかし、最後の試合終了時のファインプレーは見事でした😄🐯 ルーキーである小幡君。 いつも全てが上手くいくわけではない。 それでも、1つ1つ経験を積み重ねて 立派な選手になってほしい☺️🐯 期待してますよ😌🐯


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