阪神・スアレス 今季2度目のセーブ機会失敗…節目の20セーブ目前で

とらほー速報
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 ◇セ・リーグ 阪神4―4広島(2020年10月6日 マツダ)

 阪神の守護神・スアレスが、今季2度目のセーブ機会失敗となった。

 1点を勝ち越した延長10回、1死から長野に二塁内野安打を許すと、坂倉の右前打を島田がファンブルする失策で二、三塁。満塁策を取って迎えた代打・堂林の遊ゴロの間に三塁走者が生還し追いつかれた。

 それでも、続くサヨナラの危機では菊池涼を三邪飛に仕留めて試合終了。節目の20セーブ目はならなかったが、意地で引き分けに持ち込んだ。




勝てた試合やで!阪神、もったいないドロー 野手17人総動員勝ち越しも(サンケイスポーツ) #Yahooニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/e7fea4d365da6ad44245fd09acfa3c07adcb4ed0  たしかに勝てた。でもそれはおたがいに言えたこと。だから引き分けで終われた。憶測ですがスアレスは準備が不十分だったのかも。出番ないと思ってたのかも



なんとも複雑なドローやね 両チームともに相譲らずという感じの痛み分け まあ阪神も粘りは見せれたからヨシとしなければ スアレスだって失点する時もある 来季以降のチーム編成を考えるうえでこの試合は参考になると思うね #阪神タイガース


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