阪神青柳7戦で援護2点…自身5連敗も「気にせず」

とらほー速報
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<中日3-0阪神>◇14日◇ナゴヤドーム

阪神青柳晃洋投手はまたも打線の援護に恵まれず、自身5連敗となった。中日エース大野雄との投げ合い。2回無死二、三塁から内野ゴロの間に先制点を献上し、3回は3番アルモンテに適時打を浴びた。7回3失点で8敗目。「頑張って粘ることはできたんですけど、結局点を取られているので。大野さんが相手で先制点だけは(ダメだ)と思っていたところで(2回は)ビシエド、(高橋)周平に2連打を食らってからだった。どちらかをしっかり抑えていたら点にならなかったかもしれない」と反省した。

これで8月27日中日戦で6勝目をあげて以来、登板7試合連続で約1カ月半も白星から遠ざかっている。この間、打線の援護点は37イニングでわずか2点。「自分自身、それ(勝てていないこと)は分かっています。巡り合わせだと思うので、気にせず自分の仕事を頑張ろうかなと思ってます」と前を向いた。




阪神青柳7戦で援護2点…自身5連敗も「気にせず」(日刊スポーツ) #Yahooニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/8151bf14aaf18c487b14474558c3c3a48d70d7c9  テンポの問題もあるけど大野のように投げたとしても勝てないのはキッツイ



青柳、もう40イニングくらい無援護なんじゃね、、、


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