【巨人ドラフト】外れ1位は木沢!?

G速@読売ジャイアンツまとめブログ
1: 2020/10/16(金) 14:31:45.37 ID:gDdSXh/U0

これまで1勝10敗とドラフトのクジ運については“持っていない”原監督が、当たりクジを引く確率は低そうなのだ。

それだけに「こういう年は外れ1位の選定が大事になる」とスカウト陣は口を揃える。
関係者の話を総合すると、筆頭候補に慶大の155キロ右腕・木沢尚文投手(4年=慶応)が挙がっていることが、15日までに分かった。

今年3月に行われた巨人の二軍と早大の練習試合。巨人はドラフトの目玉候補・早川から5回で9安打を浴びせ、4点を奪った。
視察したある球団関係者は「実は早稲田(早川)より慶応(木沢)に球が速い1位候補の投手がいるとスカウトから聞いていて、そっちの投手がかなりいいらしいんだよ」と漏らしていた。

木沢は高校時代の143キロから慶大で最速を155キロまで伸ばした。直球、カットボール、スプリットを武器に三振が奪え、先発、リリーフができるのもウリである。
巨人は今オフに大黒柱の菅野がメジャーに流出する可能性があるため、伸びしろ十分の剛腕が浮上したもようだ。

木沢を巡っては「最初の入札でDeNA、ヤクルトあたりが単独で1位指名を狙ってくる可能性がある」(前出の関係者)と言うから、残っている保証はどこにもない。
他には1巡目で消える可能性は高いものの、社会人ナンバーワン投手の呼び声が高い、トヨタ自動車の最速153キロ右腕・栗林良吏投手(24=名城大)、
明大の同153キロ右腕・入江大生投手(4年=作新学院)らをエースの後釜候補としてリストアップしている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/da05b94d088b4032bc79adaa5d4f88d317928343

185: 2020/10/16(金) 15:19:17.88 ID:muBXNmHTa
>>1
ソースはゲンダイ

終了

5: 2020/10/16(金) 14:35:07.76 ID:LOeoX2z/0
堀田の悲劇再び

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