相内誠「猫を被るのも正直しんどいし、プロ野球という場所が窮屈に感じていたのも事実です。」

獅子の魂@西武ライオンズまとめ

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「猫を被るのも正直しんどい」 相次ぐトラブルも…西武戦力外の相内が苦悩を吐露 
 自らの写真を添えた投稿で「8年間ライオンズでお世話なりました。力になれなかったことは残念ですが、自分なりに頑張ったつもりです」と書き出した相内。「色々と騒がせたりもしましたが、野球に対しては真剣に取り組んできました。しかし、それではダメでした。一流は野球以外もしっかりしていると思うし僕みたいなタイプは厳しいんだなと実感しました。野球は好きですが、プロ野球選手ではなかったです」とプロの世界の厳しさを語った。
 一方で「猫を被るのも正直しんどいし、プロ野球という場所が窮屈に感じていたのも事実です」と苦しんだ一面も。「これからは自分を全開に出し、伸び伸びと、そして何より楽しく、仕事をして行こうと思ってます。こんな僕でも応援してくれた方々が沢山いました。本当に申し訳ない気持ちはあるのですが、また別世界での挑戦を暖かく見守って頂けたらと思います」と綴った。
(出典:Full-Count)

いちちん🍚ライス大盛🀄
@asachiwa712

相内さん、あとは好きなように生きてくれ。「一流は野球以外もちゃんとしてた」ってそりゃそうでしょうよ。格闘界での健闘を祈るよ。

2020-11-11 22:20:32

(出典 @asachiwa712)
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