ソフトバンクがDeNAソトを獲得調査 3年10億円規模の争奪戦か

De速
2019-11-24 11-26-45-794

1: 風吹けば名無し 2020/11/16(月) 12:08:29.57 ID:RDVel0hb0


 「国内FA権を取得したヤクルトの山田哲人(28)以外の選手も、調査を進めているようです」 

 球団OBがこう言った。

 ソフトバンクは15日のクライマックスシリーズ第2戦でロッテに連勝、日本シリーズ進出を決めた。すでにオフの補強にも動いている中、今季で2年契約が満了するDeNAの大砲助っ人のソト(31)の去就を注視しているという。

 「昨季まで2年連続本塁打王を獲得し、今季も25本塁打をマークしたソトを巡っては、DeNAが残留交渉を行っている。ただ、ソトサイドは、米球界復帰や国内他球団への移籍も含め、検討しているようです。複数のメジャー球団が関心を示している上に、各球団はコロナ禍で新助っ人の調査が思うように進んでいない。『国内組』の助っ人の価値が上がる中、今季年俸1・85億円からの大幅増を求めているようです。DeNAは年俸1・5億円のロペスと同1・6億円のパットンが退団する可能性がある。2人合わせて3・1億円が浮くものの、国内外の争奪戦に発展すれば、少なくとも3年10億円規模の攻防になります」
 パリーグ終わったな



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