【古長拓】元福島コーチ 古長さん指名に「誰も得していない」

なんJ 高校野球まとめ速報

1: 名無し 2020/11/16(月) 22:41:14.49 ID:CHIxnnWbd

2: 名無し 2020/11/16(月) 22:41:37.86 ID:CHIxnnWbd
引用した記事


オリックスは10月26日に行われたドラフト会議でBCリーグ・福島の古長拓内野手(26)を育成6位で指名した。同リーグで今季は打率・155、0本塁打、2打点、0盗塁の選手をなぜ指名したのか?そこには意外な“狙い”があった。

 選択終了と思いきや、育成6位で指名したのは古長だった。独立リーグの26歳で身長164センチの小兵。意外過ぎる指名に興味が湧いた。今季の成績を見れば、わずか36試合の出場で打率・155!?不調だったのかと昨季の成績を見れば、打率・239、0本塁打、15打点。特筆すべきモノはない。謎が謎を呼んだ。

3: 名無し 2020/11/16(月) 22:41:45.07 ID:CHIxnnWbd
 牧田勝吾編成部副部長(46)は「よくぞ聞いてくれた!」と言わんばかりに冗舌に語り出した。

 「独立リーグで福島が一番厳しい練習をしている。そこから一人取りたいと思っていたんです。その中で岩村(明憲)監督(元ヤクルト)とバトルして、干された選手がいると聞いて“これだ”と思いました」

 肩が強いとか、足が速いとか、遠くに飛ばせるとかではなく、監督に逆らったのが決め手だったというのだ。

 「監督に対しても自分の意見を言える。やんちゃというか、我の強い選手を毎年一人入れたかった。ルーキーの中のキャプテンみたいな存在ですね。去年は大下でした」

6: 名無し 2020/11/16(月) 22:42:07.65 ID:CHIxnnWbd

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