巨人に山田哲人は本当に必要か?吉川尚輝が「飼い殺し」の恐れも

G速@読売ジャイアンツまとめブログ
1: 2020/11/18(水) 07:34:23.97 ID:Ipugx3Gca
巨人担当の番記者はこう語る。

「吉川尚はケガさえなければ、球界を代表するセカンドになれる可能性を秘めています。野球センスが抜群で足も速い」

大きな可能性を秘めた吉川尚だが、レギュラー獲りに大きな問題がある。ヤクルト・山田哲人の去就だ。今オフに他球団移籍を視野にフリーエージェント(FA)宣言すれば、巨人は獲得に動くだろう。

トリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁)を3度獲得し、27歳と年齢も若いスター選手を欲しくない球団はない。山田が巨人に加入すれば坂本と「12球団最強の二遊間」が実現し、戦力アップは計り知れない。

一方で、立場が厳しくなるのが吉川尚だ。腰痛を抱えている坂本が将来的には遊撃から三塁にコンバートされる可能性はあるが、まだまだ遊撃としてプレーできる。三塁は4番の岡本和真がどっしり構えており、湯浅、吉川尚が出場できるポジションがなくなり、「飼い殺し」になってしまう可能性があるのだ。

 大型補強を続ける中で競争に勝たなければいけないのは、巨人の生え抜きの宿命とも言える。

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https://dot.asahi.com/wa/2020061500018.html

5: 2020/11/18(水) 07:35:16.83 ID:UrCIliitr
普通に坂本ファーストか外野でええやろ
吉川外野も出来るし

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