【阪神】井上広大の内角打ちは天性の物

とらほー速報
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1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/19(木) 11:02:23.85 ID:SOMpfq+QM
阪神井上広大の初球内角打ちに見た非凡さ/田村藤夫
シュートなのか、シュート回転したのか、そこは分からなかったがインコースへの厳しい、いいボールだった。市川にとっては苦しい局面だったが、その初球としては申し分ない球だった。

井上は、腕をたたんで左翼ポールから5メートルほど右のスタンドへ運んだ。体の反応で打ったという印象だ。インコースを狙って打ったとしたら、まず間違いなくファウルになるボール。もう一度打て、と言われても打てないだろう。

1点を先制して、さらにたたみかけたいところ。井上は積極的な姿勢で打席に入ったと思うが、初球のあの厳しい内角を体の反応で、しかも腕をたたんで左翼ポール右へ運んだところに非凡なものを感じる。

私は捕手なので、その立場から考えると、ヤクルトバッテリーからすればゴロを打たせて併殺狙いという意図が感じられた入り方だった。それで左翼へ持っていかれては…。私がマスクをかぶっていたとしても、あそこを打たれたらしょうがないなと、思うしかない打球だった。打たれた市川はあぜんとしただろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fb543c16aa800d237b47cdc2e6dadca94197bc1

5: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/19(木) 11:04:27.54 ID:SOMpfq+QM
内角を捌くものはセ界を征する

引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1605751343/

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