来季の原巨人は「残留地獄」!?

G速@読売ジャイアンツまとめブログ
1: 2020/12/26(土) 13:43:03.36 ID:SJls9ldkd

国内FA権を行使していたヤクルトの小川泰弘(30)が25日、「スワローズの一員として日本一を目指してプレーすることを決断した」と4年総額7億5000万円を超える大型契約を結び、残留を決めた。獲得に乗り出していた日本ハムと水面下で交渉しており、「リーグを替えて戦いたいと気持ちが動いた瞬間もあったが、その日の夜に山田哲人が夢に出てきてびっくりした」と残留を決めた理由を明かした。

 今オフのFA戦線で移籍が決定したのは、巨人がDeNAからダブル取りに成功した梶谷、井納の2人。そんな巨人も警戒を強めているという。「天敵」が軒並み「残留」を決めているからである。

 まずは阪神の抑えロベルト・スアレス(29)だ。今季25セーブを挙げ、初のセーブ王に輝いた絶対的守護神だが、それだけではない。巨人戦の防御率0・00が示すように、巨人は4試合で1点も奪えなかった。それどころか、14人が打席に立って無安打。5三振を喫し、奪三振率10・38はセで最も悪いのだ。さるチーム関係者がこう言った。


■スアレスの残留は想定外

「原監督はリーグ優勝決定直後に日テレに出演し、『阪神戦でヤバイと思ったことは一度もありませんね』と笑みを浮かべていたが、手も足も出なかったスアレスのことだけは苦々しく思っていた。100%メジャー移籍といわれていたのに急転残留。これは想定外です」

「巨人が欲しかった2人」も大きな壁になる。
沢村賞投手である大野雄大(32=中日)に対しては、2勝2敗ながら、防御率は1・32と、巨人打線は攻略できなかった。


巨人戦の打率・264、4本塁打の山田哲人(28=ヤクルト)は、今季の打率が・254だから、巨人戦の方がマシだったことになる。なにせトリプルスリーを3度達成した男。復調すれば、もちろん脅威になる。大野雄も山田も巨人がFAで狙った大物である。

 小川に対しては3勝1敗だが、ノーヒットノーランを達成した10勝投手。「できればパの日ハムへ行って欲しかった」が本音だそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/17197975b8160a29367aa9838bec9075b038eed2 


6: 2020/12/26(土) 13:44:34.39 ID:rldrM1Zx0
結果梶谷井納で我慢する
ガイジかなうちのフロント

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