捕手の捕球技術「フレーミング」の解釈を勘違いしてはいけない

ファイターズ王国@日ハムまとめブログ
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1: 名無しさん 2021/02/11(木) 13:30:17.02 ID:igjWGMle0
捕手の捕球技術「フレーミング」の解釈を勘違いしてはいけない

 そもそも、試合は審判員がいなければ、成立しない。スポーツマンシップの大原則は、相手をリスペクトすること。
仲間、対戦チーム、ルール、審判員を尊重して、自らの手で責任ある行動をする勇気を持ち、その競技に全力を尽くすことだ。
この大前提を理解していれば、ストライクに見せようとするキャッチング、というような発想は生まれないのである。

 ある関係者は、警鐘を鳴らす。

「仮にオリンピックで捕手がミットを動かすようなことをしたら、開催国として恥ずかしい。
野球は紳士のスポーツ。審判員を尊重していないことは、スポーツマンとして、あるまじき行為です」

 ミットを動かすことは、何のプラスにもならない。むしろ印象を悪くする。現場の指導者、捕手も共通認識として徹底すべきである。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f374949aeae48a5a34b9ca5de839f24a6e067ca

2: 名無しさん 2021/02/11(木) 13:30:47.82 ID:jWEyYo0fM
騙されるやつが悪い

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