【阪神】近本光司選手会長が日本一に向け名演説「今年からは黄金期に入ります」キャンプ打ち上げ

とらほー速報
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 阪神は1日、約1か月間に渡った沖縄・宜野座キャンプを打ち上げた。午前中から野手陣はフリー打撃を行い、投手陣はブルペン投球、ランニングなどで汗を流した。

 最後はメイングラウンドに集合し、選手会長の近本光司外野手(26)があいさつと一本締めを行った。あいさつは以下の通り。「宜野座村の皆さん、阪神園芸さん、裏方さん、スタッフの皆さん、1か月間、本当にお疲れさまでした。今年はコロナの影響で無観客のキャンプで少しさみしい部分もありましたが、監督、コーチを始め、チーム全体で盛り上がったキャンプを送ることができました。ここ数年、チームの年齢層も若くなり、過渡期になっていましたが、今年からは黄金期に入ります。挑む、超える、頂へのスローガンの下、リーグ優勝はもちろんのこと、日本一になり、また来年、いい報告ができるように頑張っていきます。そして全国の阪神ファンの皆さん、オープン戦が観戦できるということで、僕たちの成長した姿が見られることを楽しみにしておいて下さい。1か月間、本当にありがとうございました」




楽しみにしてるんで、頼んまんす🐯 【阪神】近本光司選手会長が日本一に向け名演説「今年からは黄金期に入ります」キャンプ打ち上げ(スポーツ報知)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210301-03010133-sph-base 



黄金期お願いします会長🤩🤩🤩  https://twitter.com/Daily_Online/status/1366241937036992520 


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