三浦大輔監督、開幕戦前にチーム関係者100人に高級すき焼きをプレゼント

De速
2021-04-04 17-33-30-819


1: 風吹けば名無し 2021/04/05(月) 13:54:51.84 ID:CtGXk/JK0


 三浦監督の心遣いは行動にも表れている。開幕に合わせチームの裏方スタッフを含めた選手ら計100人以上に、甲子園の遠征時に使う兵庫・芦屋市の宿舎「ホテル竹園」の高級すき焼き用牛肉を送った。のし紙には「横浜一心 三浦大輔」と記されていたという。現役時代から外国人選手を誘って焼き肉やステーキを振る舞う「ミウラビーフ」でチームの一体感を高めていた。

 2月の沖縄・宜野湾キャンプ中には、コロナ対策で外食できない選手を思って、高級パン「乃が美」の食パンを連日食事会場に差し入れ。選手だけではなく、チーム全体のために身銭を切って“男気”を見せていた。外食、外出ができずに豪快な決起集会はできないが、チームの士気を高めるべく陰ながら動いている

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