歓喜より「驚き」 阪神 まさかのタイミングでコールド勝ち 7回裏で終了

とらほー速報
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 ◇セ・リーグ 阪神6―2巨人(2021年4月6日 甲子園)

 歓喜より「驚き」が先に巻き起こった。阪神―巨人がまさかのタイミングでコールドゲームとなった。

 6対2で阪神がリードし7回裏の攻撃が終了。誰もが8回表の巨人の攻撃だ始まると思っていたいた時、球審がコールドゲームを宣告し阪神の勝利が確定した。

 1回表から降雨が続き、グラウンド整備をしながらの進行だった。これには巨人・原監督が両手を挙げて審判団に“抗議”のポーズ。それでも、そのまま阪神ナインが試合終了後のファンへの挨拶をすませてベンチへ引き上げた。




突然の勝利…ラッキー! 審判の説明が足りんから後味悪いなぁ〜 #ラッキー勝利  https://twitter.com/hanshintigersjp/status/1379398577122803713 



西勇輝ナイスピッチング今季初勝利! 打線ナイス援護で甲子園開幕戦である伝統の一戦勝利 明日からも頑張れ! #阪神タイガース#挑超頂  https://twitter.com/hanshintigersjp/status/1379398577122803713 



形はどうあれ巨人戦初戦を取れたのはデカイんじゃない? 開幕して巨人戦初戦を勝てたのって久しぶりじゃね? こりゃあワンチャンあるかも!  https://twitter.com/hanshintigersjp/status/1379398577122803713 


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