【阪神】ドラフト1位・佐藤輝明が内野安打2本「変なヒットだったんで次はちゃんと打てるように」

とらほー速報
▼1本目の内野安打
佐藤1

▼2本目の内野安打
佐藤2



 ◇セ・リーグ 阪神7ー1巨人(2021年4月7日 甲子園球場)

 プロ初勝利を挙げた阪神の伊藤将司投手(24)が114球の熱投を振り返った。

 「今日は粘り強いピッチングができたので、本当に勝ててよかったです」

 初めてのお立ち台から見た景色には「最高です」と笑顔。球場のファンへ向けて、「新人の伊藤です。少しでも1勝多く取れるように、頑張っていきますので、ご声援よろしくお願いします」と自己紹介し、新人らしからぬ落ち着いた受け答えを披露した。

 試合後に石井大から受け取ったウイニングボールについては「両親にあげたいと思ってます」と親孝行な一面も見せた。




てか佐藤もマルチなんかむっちゃええやん



佐藤君 今日はマルチ安打の活躍でした 内野安打2つ 本人はド派手にヒットか本塁打を打ちたかっただろけどね😳🐯 しかし? 佐藤君と鍵谷投手との対戦を観て思った🙄🐯 内角の攻めに食らい付いていたと思う🤔🐯 ボール球も見極めてたよね? 結果は三振ではあったけど pic.twitter.com/BdkVlFsOJt


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