日ハム斎藤佑樹、故障後初の打撃投手で好投 29球を投げ安打性の当たりは2本、最速135キロ

ファイターズ王国@日ハムまとめブログ
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1: 名無しさん 2021/04/08(木) 12:35:45.37 ID:CZCpkjkyp
 昨年10月に右肘靱帯(じんたい)を断裂し、再起を目指す日本ハムの斎藤佑樹投手(32)が8日、千葉・鎌ケ谷スタジアムで故障後初めて打撃投手を務めた。

 ドラフト4位・細川(智弁和歌山)、田宮、万波を相手に7打席対戦。先頭の細川に対しては、ツーシームで空振り三振も奪った。 この日は最速135キロをマーク。スライダーやカット、ツーシームなど変化球も交えて29球を投げ、安打性の当たりは2本だった。力強い直球で打者を押し込みファウルを奪う場面もあり、コーチ陣からは「ナイスボール」のかけ声が飛んだ。

 今季初めて実戦形式マウンドでの登板を終えた右腕は、復帰に向け「段階は踏んでこられていると思う」とし、「去年の最後と比べて、感覚は全然違う。今は(ボールが)指にかかっている感じがする。バッターと勝負できる兆しが出てきた。自分としては前進していると思う」と手応えを示した。

 今後に向けては「出力と精度をもっと上げていきたい」としつつ、「ゴールは1軍の試合で結果を出すこと」と気を引き締めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4351ef45a05f042a22d096061af78e5a70b6f698

3: 名無しさん 2021/04/08(木) 12:36:20.27 ID:ls5QjsTaa
快復してんな

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