【阪神】ガンケルが喉の痛みと頭痛 コロナ陰性も登板回避 西純矢が代役先発

とらほー速報
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◆日本生命セ・パ交流戦 阪神―ソフトバンク(6日・甲子園)

 阪神は予告先発で公示されていたジョー・ガンケル投手が登板を回避すると発表した。ガンケルは5日の練習後に喉の痛みと頭痛を訴え、西宮市内の病院を受診。拡酸増殖法による検査を実施し、新型コロナウイルスは「陰性」と判定されたが、喉の痛みが残っていることもあり、登板を取りやめた。代役先発の西純矢投手が急きょ1軍に合流した。

 ガンケルはここまで7試合に登板し、無傷の5勝、防御率2・35の成績を残してきた。だが5月9日のDeNA戦(横浜)で右肩の張りを訴え、3回で降板。その後はリハビリに専念し、ようやく復帰登板の見込みだったが、無念の再離脱となった。

 西純矢は5月19日のヤクルト戦(甲子園)でプロ初登板初先発し、初勝利をマークした。その後は登板機会がなく、ファームで調整を続けていた。




本日6(日)の対ソフトバンクホークス戦の予告先発投手が西純矢投手に変更となります。 (J.ガンケル投手体調不良のため) #阪神タイガース #挑超頂



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