カープ小園、試合に出るために長打を捨て打率を重視も「自分はコツコツ当てにいく打者ではない」

かーぷぶーん
カープ小園「自分はコツコツ当てにいく打者ではない」

1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021/07/22(木) 08:31:39.04 ID:vxPLT/ac0
52試合 326 1 19 出塁率.361 長打率.411 ops.772

2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021/07/22(木) 08:32:02.00 ID:vxPLT/ac0
「打率残せばチャンスある」 広島・小園の1本塁打は執念の裏返し 意識変化から見る打撃変遷

打率を最優先にするようになったのは、出場3試合に終わった昨季の挫折がある。ウエスタン・リーグの打率が一時1割台と不調に陥る間に、2軍打率3割を超えていた羽月や大盛らが1軍に呼ばれた。

「打率を残せばチャンスはある」。ノーステップ打法などの引き出しを増やして今季の逆襲に備えてきた。

~中略~

ただし、長打を捨てたわけではない。

「自分はコツコツ当てにいく打者ではない」。

自らのパンチ力は十分に理解している。その上で、長打と打率を同時に追い求めるのではなく、まずは打率や出塁率を最優先に置いているのだ。

目の前の結果にこだわるところに、2度と2軍に戻らないという決意が見える。

(全文はリンク先)


11: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021/07/22(木) 08:34:03.90 ID:noA48reTd
まるで「あえて」狙ってないみたいな言い方やな
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