阪神4番の大山悠輔に熱いエール 猛虎魂溢れる子どもの作文が話題「春の大山。打つんだ」

とらほー速報
プロ野球が開幕し1か月が経過した。ペナントレースの行方はまだまだわからないものの、徐々に各チームの明暗が出始めている。 昨シーズン最下位に沈んだ阪神タイガースは若手を積極的に起用し、矢野燿大新監督のもと挽回に必死だ。 そんな中、ツイッターでは猛虎魂溢れる子...
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プロ野球が開幕し1か月が経過した。ペナントレースの行方はまだまだわからないものの、徐々に各チームの明暗が出始めている。

昨シーズン最下位に沈んだ阪神タイガースは若手を積極的に起用し、矢野燿大新監督のもと挽回に必死だ。

そんな中、ツイッターでは猛虎魂溢れる子どもの作文が話題になっていた、。今季から4番を務める大山悠輔選手に向けたエール――正真正銘の若虎からの激励に応えて欲しい。

こちらはあるツイッターユーザーが投稿した写真。その方の、小学5年生の息子が書いたという作文だ。

課題が「野球」なのかと思いきや、春を題材にした詩が課題だったそう。そこからタイガースの内容にしてしまうセンスは脱帽だ。もちろんだが、他の子どもたちは普通に花など春を題材にした作文を書いていたという。

開幕から4番の大役を務めている3年目の大山選手。開幕から中々ホームランが出ずファンを焦らせたものの、少しずつ調子を上げてきている。

http://news.livedoor.com/article/detail/16461222/



今日の参観で、春を題材にした詩が張り出されてて、他の子は「春の声に花が目覚める」とかそんな感じなのに息子の詩だけ大山応援してて、他の親達にも爆笑されたり写真撮ったりされてたww けど結構グッとくるよな 4番大山への愛と期待が込められてる pic.twitter.com/LS9FIXOXMv



@mamarusu 天才wwww将来大物になりますわ!



@mamarusu 最高です👍✨



@mamarusu 内容もですが、詩をこういう書き方ができるのがすごいです。良いこと言おうとしたり、形を整えようとしちゃうんです。 先生の「詩」の教え方も息子さんの受け取り方も両方良かったのでしょう。 今年は出来るだけ他球団も東京ドームのビジター立ち見するんで息子さんほどではないですが大山応援します



@mamarusu これは天才!素晴らしい!思わず5回ぐらい読んでしまいました。このまま球団に送って大山に届けて欲しいです。


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