阪神熊谷が適時打&馬場3K 仙台育英コンビが躍動(フレッシュオールスター)

とらほー速報
<フレッシュオールスター:イースタン選抜1-5ウエスタン選抜>◇11日◇楽天生命パーク 宮城出身で仙台育英の同級生コンビが躍動した。2年連続出場となる全ウの阪神熊谷敬宥内野手と馬場皐輔投手が地元開催で輝きを放った。 「2番二塁」でスタメン出場した熊谷はバットで...
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<フレッシュオールスター:イースタン選抜1-5ウエスタン選抜>◇11日◇楽天生命パーク

宮城出身で仙台育英の同級生コンビが躍動した。2年連続出場となる全ウの阪神熊谷敬宥内野手と馬場皐輔投手が地元開催で輝きを放った。

「2番二塁」でスタメン出場した熊谷はバットでアピール。2回2死一、二塁でカウント3-0からDeNA中川虎の146キロ直球を振り抜き、左前へ適時打を放った。「こういう機会でしか振れないので。甘いボールを1球で。いいところに転がってくれた」。家族や中学時代の友人らが応援に駆けつけた。「めったに見ることができないと思う。その中でいいプレーを見せられたのは良かった」と凱旋(がいせん)の一打で応えた。

6番手で登板した馬場も力投した。7回に登板し、2安打を許しながらもアウトはすべて空振り三振で奪った。無失点投球に「ホッとしています。緊張と楽しみと両方だった。3三振取れて良かった」と振り返った。

普段は遊撃を守る熊谷は前半戦、ルーキー木浪らに1軍のポジションを譲る悔しい結果に終わった。「打たないと自分の場合は1軍に上がれないと思う。打つためにどうすればいいかを前半戦よりも考えながらやっていきたい」。1軍登板で結果を残せていないも馬場も「真っすぐ(の調子)が上がってきている。1軍に上がって結果を残していきたい」。後半戦の1軍出場へ、地元で勢いをつけた。【奥田隼人】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-07111293-nksports-base



馬場君と熊谷君が並んでると 仙台育英時代を思い出す。 6年前の夏の甲子園1回戦で 春優勝の浦和学院と11対10という壮絶な打ち合いをした。 春優勝の浦学が初戦で負けた事が驚きやった。 浦学のエース小島君(現ロッテ)が監督さんから交代と言われても、マウンド上からイヤだと首を振る仕草も印象的。 pic.twitter.com/ui6bktDYfL



選ばれた小虎ナインお疲れ😊 そして熊谷🐻ナイスタイムリーだったね。 馬場くんもナイピ😊 #フレッシュオールスター


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